読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

建設業で事務をしております。注文書・請書に貼付する収入印紙につ

建設業で事務をしております。注文書・請書に貼付する収入印紙について質問させていただきます。 上位会社より送られて来ました注文書・請書に法定福利費相当の金額も明記されてきました。 その際に貼付する収入印紙ですが、先方の書式には「注文金額(税込)」、「工事価格」、「法定福利費相当」、「消費税等」となっており、それぞれ金額が明記されております。 この場合、「工事価格」と「法定福利費相当」の合計金額に見合う収入印紙を貼付すればいいのでしょうか? 例) 工事価格 175万円、法定福利費相当 15万円、消費税等 15万2千円、注文金額(税込)205万2千円 工事価格+法定福利費相当の金額190万円に見合う収入印紙200円でいいのか? 税込金額205万2千円の収入印紙500円かどちらでしょうか

? よろしくお願いいたします。

消費税額をしっかり区分して表記されているので、税抜価格の190万に見合う収入印紙200円で大丈夫です。 ちなみに、単に「契約金額2,052,000円」と書いてあるだけで、消費税額が表記されていない場合は収入印紙500円になってしまいます。

忘年会の予約トラブルについてです。 忘年会の幹事を任され、その時点では候補日が3つあったため、全ての日程に対応できるようお店をそれぞれ予約しました。 その後、日程が決定したため 他の2つのお店は確かにキャンセルしました。(お店指定のキャンセル期日は守っています。) しかし先日、その内の一つからご予約の件どうなっていますかと電話がかかってきました。 キャンセルしたのでその件を伝えると、キャンセルは貰っていない。キャンセルするなら期日を過ぎているためキャンセル料が必要と言われました。 この場合、どう対処するべきでしょうか。 キャンセルの電話をこちらがしたかしていないかの証拠が無いため困っています。 お店の人からは、弁護士等立てて対処すると言われています。 また、こちらの会社��

�と私の電話番号、名前は知られています。 詳しい方、知恵を貸していただけますでしょうか。 よろしくお願いします。

現実的にはそのまま放って於けば良いが、 再度お店に電話して責任者にいつ誰にキャンセル済みであるのでキャンセル料は払い必要が無いときっちりいいましょう キャンセル伝えた名前を聞いていなければ、その日のスタッフ全員に話を聞いたか問いただしましょう。していなければ確認させましょう。 私を嘘つき呼ばわりするのか?と言っても良いでしょう その上で向こうがどうするか勝手です 言った言わないの場合は請求する方が不利 その程度の行った言わないで訴訟にはならない 弁護士費用や訴訟費用の方が高くなる 仮に訴訟になった場合、直接的な証拠が無い今回のケースは 状況証拠で判断されます、 それまでのやり取り、話に一貫性があるかどうか なので3つのうち2つキャンセルした 残りの1つについて、いつ予約

していつキャンセルして問題が無かったことを証明できるようにしてください。今からでもその店に聞いてその担当者の名前を聞く それを裁判で言えば、キャンセルの電話をする人と思われて有利です 消費者センターに相談して、その店で同種のトラブルがないかどうか聞くのも良いでしょう、あったりして ある場合は、故意にしろそうでないにしろ、そういう店と裁判所は判断します